最終話パターンⅠ(シロネコのパート5)
(最終話は、シロネコとふぅあ&なみ
さんが、それぞれ別の結末を書きます)
「真音、大丈夫?」
僕はハッと目が覚めた。よだれをポタッ
と垂らしながら周りを見渡すと、いつも
のマクドナルドのいつもの席だった。
冷房が効いている。当然だ、7月なのだ
から。目の前には、猿山あかりの心配
そうな顔がある。
テーブルの上には、ハンバーガーやコー
ラの他に、教科書やノートが広がって
いた。
(最終話は、シロネコとふぅあ&なみ
さんが、それぞれ別の結末を書きます)
「真音、大丈夫?」
僕はハッと目が覚めた。よだれをポタッ
と垂らしながら周りを見渡すと、いつも
のマクドナルドのいつもの席だった。
冷房が効いている。当然だ、7月なのだ
から。目の前には、猿山あかりの心配
そうな顔がある。
テーブルの上には、ハンバーガーやコー
ラの他に、教科書やノートが広がって
いた。


