「神様…。何で聖也くんに会わしてくれへんのぉー…。神様のアホーっ!」 いつもどうり空に向かって叫ぶばか(笑 『ひでーなぁ』 声が聞こえたと思った その瞬間目の前が真っ白な光に包まれて あまりの眩しさにあたしは目をつぶった。