「勇輝、あのねぇ、、、」 茜さんが、勇輝さんの耳元で何かささやく。 それを聞いた勇輝さんは、少し考えて、 「まあ、エエか。」 と、OKしてくれた。 やった♪ …それにしても、茜さんなんて説得したんやろ?