でもいつの間にか 海くんを捜してる自分がいる 「そーーーーらーーー!」 順番待ちの海くんがこっち を向いて叫んでいた 海くんのバカ/// 恥ずかしいっつーの! それでも手を振ってしまう それを見た海くんは 満面の笑みで手を振り返してきてくれた そして何か呟いた "や く そ く★" 死んでしまえ........ 本当に心から思った