「そうそう、やってやれよ!どうせなら…口移しでもいいんだよ!!」 「啄真…それは言い過ぎ!!」 「は〜い…俊兄すみませ〜ん!!」 「皆も…そう言ってるんだし…いいでしょ…?」 「わかったよ…、」 お兄ちゃん達に攻められながらも… 答える…、 「ほら…早く!!」 目を輝かせながら言う…侑季…、 「わかってるって、ほら…あ〜ん…!!」 侑季の口にハムを入れる… 「んっ//おいし〜♪」 とびっきりの笑顔で私に言う…