こ 小西蓮だー。 髪の毛は無造作にセットされていて、 背が高かった! 「おーい?」 あっ! 私は小西君の顔をずーと見ていたっぽい? はずい。 「だ、大丈夫です。」 もう。 はずすぎるよ! 「そっ!ならいいけど。」 と言って手を引っ張って立たしてもらった。 ファンたちの目が怖かった。 だから南の方に行こうとすると、