ただ一つ わがままを許してくれるのなら わたしが存在したことを 忘れないでいてくれますか? おとうさん、おかあさん 2人の心の片隅に ちょっとだけでいいから わたしの居場所をつくってください ただそれだけで わたしは安心して 神様のところへ行くことができます