想の言葉を あたしはいつも忘れてしまう。 大事な 好きな人の言葉だもの いつも いつでも 心に刻んでおかなくちゃいけないのに あたしはいつも先走って 空回りして いつも人を傷付ける。 そしてそこでいつも気付かされる。 あたしはいつもこの人の言葉で満たされていたんだって