らぶ米でぃ!


「俊太くんってカッコいいよね?」


急にそう言ってニッコリするうらら。



「は?何?」

後ろに後退する俊太。


「結構好み。」

言いながら一歩俊太に近づくうらら。



「ジョーダンやめろ。」


「ううん、マジ。」


なんて


うらら

いつの間にか俊太をソファーに座らせてピッタリとその横に座って



俊太の太もも


ナデナデ

・・・



「や、やめろって・・・」


なんて拒否りながらも?



もう・・・俊太


鼻の下伸びてない?



今度は私

反対にシットするばん?


「うらら、やめてよ。」


俊太とうららの間に割り込む私



俊太をうららの魔の手から


と思った


のに?



「コメコ


狭いから・・・」



はい?


それは、


私にどけと?