そして・・・
「バカじゃないのあんたたち!」
すっかりその存在
忘れ去られてた弥生さん
真っ赤になって怒鳴り
そこへ
「何やってんの?」
そう言って
現れた人
「ミナト先輩!」
で
「ミ、ミナト何しに来たのよ?」
何だか慌ててる弥生さん?
「何って?
なんかさあ、この教室んとこ異常に盛り上がってるから気になって来てみた。
何を盛り上がってたわけ?」
「な、何でもないから。それよりミナト、部活は?」
「やる気しない。」
って言うミナト先輩に
「じ、じゃあ、帰ろう。」
何やらミナト先輩をここに居させたくないみたいな弥生さん
そんな弥生さんを無視して
「あ~、そう言えば、そこの君んちって床屋さんなんだって?」
ミナト先輩は、どうやらさっきまでの話を聞いてたみたいで・・・
「学割とかあるの?」
そんなこと言い出すミナト先輩
「もちろんです!ミナト先輩なら半額で!」
ミナト先輩に声をかけられ舞い上がってしまっているクラスメイト
「ちょ・・ミナト帰ろう。」
と言う弥生さん
「バカじゃないのあんたたち!」
すっかりその存在
忘れ去られてた弥生さん
真っ赤になって怒鳴り
そこへ
「何やってんの?」
そう言って
現れた人
「ミナト先輩!」
で
「ミ、ミナト何しに来たのよ?」
何だか慌ててる弥生さん?
「何って?
なんかさあ、この教室んとこ異常に盛り上がってるから気になって来てみた。
何を盛り上がってたわけ?」
「な、何でもないから。それよりミナト、部活は?」
「やる気しない。」
って言うミナト先輩に
「じ、じゃあ、帰ろう。」
何やらミナト先輩をここに居させたくないみたいな弥生さん
そんな弥生さんを無視して
「あ~、そう言えば、そこの君んちって床屋さんなんだって?」
ミナト先輩は、どうやらさっきまでの話を聞いてたみたいで・・・
「学割とかあるの?」
そんなこと言い出すミナト先輩
「もちろんです!ミナト先輩なら半額で!」
ミナト先輩に声をかけられ舞い上がってしまっているクラスメイト
「ちょ・・ミナト帰ろう。」
と言う弥生さん

