「ごちそーさま★愛姫チャンヾ(´ー`)ノ」 『・・・・・・・』 「・・・・・・・」 『・・・・・・・』 「そんなっっ気にすることじゃないで・・・・いや・・・気にしますよ・・・ね???で、でも!!!いいじゃないですか!愛姫サン・・・大きいし・・・!巨乳ですヨ!!みせて減るものじゃないですよ♪・・・」 『あはは~そうよね・・終わったことだもの~・・・・』 「そーです!!!」 『ありがと^^・・・』 「いえ(;^ω^)あ!金田サン★」