「ちょっ!何するの!?嫌!止めて!やだ!!」
雪也は幾つかボタンを外すと服の中に手を入れ胸を触ってきた
「嫌!やっ!止めて!!嫌!」
私は雪也を振り払いボタンを閉める
「サイテー!!」
「お前は俺の女だ!だからこう言うのは自然な流れだ」
「何そのおかしな考え!!サイテー!!」
私は走り去ろうとした
「待て!!」
「何よ!!今更何言ってももう知らないから!!」
私は怒る
「明日学校休みだから夕方6時にS公園で待ってる!アリスが来るまで待ってるから!」
「誰が行くもんですか!!」
「俺は来るまで信じて待ってる!」
「知らない!!」
私は怒鳴り走り去る
教室に戻ると帰ったはずの美羽子が居た
「アリスがまだ帰ってなくて良かった」
「どうしたの?」
帰ろうとしたんだけど雑誌見た雪也君ファンが目をぎらつかせてるからヤバイの
「マジ?」
「うん」
「あんなサイテー男のせいでなんで私が振り回されなきゃいけないの!!」
「何かあった?」
「おおありよ!!あいつ屋上に無理やり連れてって私を押し倒してYシャツの
ボタン外して服の中に手入れて私の胸を触ったのよ!!サイテー!!」
「まぁまぁ、雪也君にそんな事して貰えるなんて羨ましい♪」
「サイテー!!でも嫌じゃなかった、嫌だったけど心から嫌って
思わなかった!それで明日夕方6時にS公園に来いって」
「もうっ!公園?行くでしょ?」
「ううん!あいつはサイテー男!!好きになんか絶対ならない!!多分行かない」
雪也は幾つかボタンを外すと服の中に手を入れ胸を触ってきた
「嫌!やっ!止めて!!嫌!」
私は雪也を振り払いボタンを閉める
「サイテー!!」
「お前は俺の女だ!だからこう言うのは自然な流れだ」
「何そのおかしな考え!!サイテー!!」
私は走り去ろうとした
「待て!!」
「何よ!!今更何言ってももう知らないから!!」
私は怒る
「明日学校休みだから夕方6時にS公園で待ってる!アリスが来るまで待ってるから!」
「誰が行くもんですか!!」
「俺は来るまで信じて待ってる!」
「知らない!!」
私は怒鳴り走り去る
教室に戻ると帰ったはずの美羽子が居た
「アリスがまだ帰ってなくて良かった」
「どうしたの?」
帰ろうとしたんだけど雑誌見た雪也君ファンが目をぎらつかせてるからヤバイの
「マジ?」
「うん」
「あんなサイテー男のせいでなんで私が振り回されなきゃいけないの!!」
「何かあった?」
「おおありよ!!あいつ屋上に無理やり連れてって私を押し倒してYシャツの
ボタン外して服の中に手入れて私の胸を触ったのよ!!サイテー!!」
「まぁまぁ、雪也君にそんな事して貰えるなんて羨ましい♪」
「サイテー!!でも嫌じゃなかった、嫌だったけど心から嫌って
思わなかった!それで明日夕方6時にS公園に来いって」
「もうっ!公園?行くでしょ?」
「ううん!あいつはサイテー男!!好きになんか絶対ならない!!多分行かない」



