「ただ今」
「お帰り」
母が迎える
「あら!!雪也君じゃない?怪我してるじゃない!!」
母が驚く
「救急箱お願い」
「分ったわ」
母は救急箱を取りに行く
「さっ!私の部屋に行くよ!」
「ああ、初めて入るな」
「そんなの良いから!!」」
「はいアリス!」
母が救急箱を私に渡す
「ありがとう」
私は受け取り雪也と部屋に行く
「ほら!!座って!!」
私は救急箱から消毒液と綿を出す
「・・・・・」
雪也は無言で座る
「しみるけど我慢してね」
私は綿に消毒液を付けピンセットで掴み雪也の頬に当てる
「いててっ!」
「それ位我慢しなさい!!男でしょ!!」
「・・・・・・」
雪也は黙る
「怪我してるのは顔だけみたいね」
私は怪我してる所に絆創膏を貼る
「お帰り」
母が迎える
「あら!!雪也君じゃない?怪我してるじゃない!!」
母が驚く
「救急箱お願い」
「分ったわ」
母は救急箱を取りに行く
「さっ!私の部屋に行くよ!」
「ああ、初めて入るな」
「そんなの良いから!!」」
「はいアリス!」
母が救急箱を私に渡す
「ありがとう」
私は受け取り雪也と部屋に行く
「ほら!!座って!!」
私は救急箱から消毒液と綿を出す
「・・・・・」
雪也は無言で座る
「しみるけど我慢してね」
私は綿に消毒液を付けピンセットで掴み雪也の頬に当てる
「いててっ!」
「それ位我慢しなさい!!男でしょ!!」
「・・・・・・」
雪也は黙る
「怪我してるのは顔だけみたいね」
私は怪我してる所に絆創膏を貼る



