そして昼休みになる
「さあ今日も屋上だ」
そう言うと結城は屋上に向かう
「今日は捕まらなかった?」
「急いで来たから平気だよ」
「そう?良かった」
「さあ食べよう」
結城の言葉で二人は食べ始める
「そう言えば今新曲練ってるんだけど何か案無いかな?」
「イントロにパイプオルガンなんてどう?」
「パイプオルガンかあ」
「ダークな感じが良いかも」
「ありがとう、帰ったら作ってみるよ」
「そろそろ戻ろうか?」
「そうだね」
美羽子の言葉で教室に戻る二人
教室に戻ると廊下に女子生徒が沢山居た
「あっ!結城君よ!!」
「ファンクラブの会員でも無い女が一緒に居るわよ!!」
「サイテー!」
女子達が騒ぐ
「さあ今日も屋上だ」
そう言うと結城は屋上に向かう
「今日は捕まらなかった?」
「急いで来たから平気だよ」
「そう?良かった」
「さあ食べよう」
結城の言葉で二人は食べ始める
「そう言えば今新曲練ってるんだけど何か案無いかな?」
「イントロにパイプオルガンなんてどう?」
「パイプオルガンかあ」
「ダークな感じが良いかも」
「ありがとう、帰ったら作ってみるよ」
「そろそろ戻ろうか?」
「そうだね」
美羽子の言葉で教室に戻る二人
教室に戻ると廊下に女子生徒が沢山居た
「あっ!結城君よ!!」
「ファンクラブの会員でも無い女が一緒に居るわよ!!」
「サイテー!」
女子達が騒ぐ



