あたしが恋したのは死神!?

赤茶色の髪に黒い服…のルヴィがいたけど……

ルヴィは"えの部分"が赤色で、

"切る"部分が黒色の、自分より少し大きめの…"鎌"を持っていた。






「ル…ヴィ?」




「…香恋か?!」


ルヴィがこっちを向いた。






そして、ルヴィの後ろには腰を抜かしたさっきの男の人と、地面に横たわっている涼子がいた。