ニート君の独り言

司会者顔が青ざめる。ニート君大満足。ニ「な?簡単にできるだろ?」し「ですね。しかもレベルが高いですよ。」ニ「今のはストーカー系人間怖さの都市伝説にしたが、この話を少し改良するだけで心霊系の都市伝説にすることもできる。」司会者真顔になって唾を飲み込む。ニ「いいか?よーく聞くんだぞ。」し「はい。」ニ「これは俺の友人の島田から聞いた話なんだが、ある日島田は馴染みの居酒屋で客仲間の佐々木くんと飲んだ後に、飲み足りなくて自宅で一緒に飲もうと招待したんだよ。そして2人で酒を飲み直したあと深夜3時を過ぎて佐々木くんは帰ったんだ。そして島田は明日の仕事の準備をし