「ハハハッ」 「何笑ってんだよ!」 オヤジは腹をかかえて笑っていた 「別に。ただ顔が呆れてる顔してる」 俺の顔を指をさしてきた 「ところで、来月から先生たちもこの家で住むから」 「了解」 「エロ本、エロいDVD等、危険物は捨てておいて下さい」 「…はい。ないけどな!ないけどな!」