あの海が、地味子な私も見つけてくれた。〜転校してきたのは最推しアイドルで毎日心臓持ちません!〜

千「学校行くよ〜」
み「はーい」

いざ学校にlet's go!
さて学校に着いた!そして下駄箱を開けると沢山の紙が!
もちろんラブレターじゃなくて書かれているのは…
『お前みたいな地味子が千歳様に近くな!』
『死ね死ね死ね死ね死ね死ね』...etc
まぁ心のダメージゼロだけどね!幼稚園の頃からいじめられてたから慣れちゃった★

千「そろそろこいつら消すか…」
み「ちー君気にしてないから大丈夫だよ!」

ちー君が不穏なこと言ってる…ほんとにしないよね…?
まぁ教室にlet's go!
机には落書きはなしっ!先生にバレないようにしてるなんて賢いよね〜

先「H.R始めるぞー。今日は転校生がいる入ってこい

転校生か〜どんな人だろ

か「一ノ瀬海。よろしく。」
『きゃ〜❤︎かっこいい〜❤︎』

うるさっ
ん?あれ?かかかか海君‼︎

み「きy」

危ない危ない叫ぶとこだった
え?海君?ドッキリ?え、かっこよすぎる。やばい。好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き
尊すぎて私死ぬ。