隣の席だった小林くん[隣の席の佐竹くんには…]のおまけストーリー

恋愛(その他)

隣の席だった小林くん[隣の席の佐竹くんには…]のおまけストーリー
作品番号
1791998
最終更新
2026/09/16
総文字数
1,832
ページ数
5ページ
ステータス
完結
PV数
0
いいね数
0
------------
※本編のネタバレ内容が含まれているので、
本編完読後の閲覧をおすすめします☺︎
------------



【隣の席の佐竹くんには…】に一瞬だけ登場した、
初代・梅沢の隣の席だった小林君のお話。


「後ろの席だと黒板の字が見えない」という理由で、
佐竹に席を譲ってもらった小林君。


実は、本当の理由は別にあった。


5ページのおまけストーリーです。
小林君の事情を知りたい方、ぜひ読んであげてください…笑




あらすじ

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop