隣の席だった小林くん[隣の席の佐竹くんには…]のおまけストーリー

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完

隣の席だった小林くん[隣の席の佐竹くんには…]のおまけストーリー
作品番号
1791998
最終更新
2026/09/16
総文字数
1,832
ページ数
5ページ
ステータス
完結
PV数
378
いいね数
4
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※本編のネタバレ内容が含まれているので、
本編完読後の閲覧をおすすめします☺︎
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【隣の席の佐竹くんには…】に一瞬だけ登場した、
初代・梅沢の隣の席だった小林君のお話。


「後ろの席だと黒板の字が見えない」という理由で、
佐竹に席を譲ってもらった小林君。


実は、本当の理由は別にあった。


5ページのおまけストーリーです。
小林君の事情を知りたい方、ぜひ読んであげてください…笑




この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

お話よかったです。新たな作品も楽しみにしています。高校生、大学生の恋愛胸キュン話、初恋の人との再会話、幼なじみとの再会話などを書いてほしいです。暗いお話よりハッピーに終わるお話が好きです。

あ―さん
2026/09/21 12:53

この作品のひとこと感想

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