「冬斗そんなこときかれたの?」 『おぉ。』 「ってか、そこのプレゼントの山、ぐらついてない?」 『あぁ!!危ないから、ちょっと積みなおすか。』 「そうだね。」 「ただいまぁ~。」 華が帰ってきた。 『あっ、危ない!!』