「ご、ごめん。聞こえなかった。もう、一回!」
「はぁ〜、夜桜ルナです。よろしくお願いします。それから、さようなら。」
「っ、お前は夜桜ルナか!?」
「..........は?」
「せ、千里..........?」
「八重桜理桜じゃないのか!?」
「っ、え?いや、私は夜桜ルナですけど..........?」
「お前、薬を飲んでいるんだよな?」
「え?あ、はい。」
「なら、これを飲め。」
「.........何ですか?これは。」
「良いから飲め。」
「っ、飲める訳ないです!そんな、知らない人からもらった薬を飲んだら...........!しかも、男の人となるとあ、アイツが...........!爽から何て言われると思っているのですか!?私は好きで爽のところにいる訳じゃないのですよ!?貴方に私の何が分かるのですか!?」
『...........。』
「っ、も、申し訳ございません。わ、私は帰ります。」
「ちょ、ちょっと.........!?」
早く帰らないと...........!
そ、爽に..........!
「はぁはぁ。た、ただいま、帰りました。」
「..........遅かったね。」
「す、すみません...........。倒すのに少し時間がかかってしまって...........。」
「..........来て。」
「な、何をする、つもり、ですか!?」
「..........何で桜龍の倉庫に行ったの?」
「私は、行って、ません.........。」
「じゃあ、何で位置情報に桜龍の倉庫が出てるのかな?」
「っ、そ、それは..........!」
「もしかして、僕から逃げようとしてた?」
「っ、ち、違っ.........!」
「早く帰って来なかったから薬増やすね。」
「っ、む、無理、です.........!これ以上、は.........!」
「聞いてないから。.........それとも、抑える薬いらないの?」
「っ、.........。」
「ふふ、さすがに、いるよね?」
「ん.........!んっ.............!っん.............!ん.............!」
「ふふ、効いてきたかな?」
「っ、はぁはぁ。これ、以上、は............!」
「これは、お仕置きなんだよ?これ以上飲まないと意味ないよ。」
「っん................!ん................!んっ................!」
「今はこのくらいかな..........?」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「一週間外に出るの禁止だからね。」
「っ、はぁはぁ。」
「さすがに、キツイかな?ベッドで寝る?まあ、手枷と足枷つきだけど............。」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「う〜ん?これ聞こえてないのかな?じゃあ、ベッドで寝ててね。」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「..........甘えてきても良いんだよ?」
「っ、はぁはぁ。」
「ふふ、顔は嫌そうだけど身体は拒否出来ないみたいだね。そんなに、1人が嫌なんだね。」
「っ、............。」
「ふふ、寝てる。僕に寄りかかって来てる。凄いドキドキしてるよ。かわいい。やっぱり、薬の量増やして良かったね。」
「はぁ〜、夜桜ルナです。よろしくお願いします。それから、さようなら。」
「っ、お前は夜桜ルナか!?」
「..........は?」
「せ、千里..........?」
「八重桜理桜じゃないのか!?」
「っ、え?いや、私は夜桜ルナですけど..........?」
「お前、薬を飲んでいるんだよな?」
「え?あ、はい。」
「なら、これを飲め。」
「.........何ですか?これは。」
「良いから飲め。」
「っ、飲める訳ないです!そんな、知らない人からもらった薬を飲んだら...........!しかも、男の人となるとあ、アイツが...........!爽から何て言われると思っているのですか!?私は好きで爽のところにいる訳じゃないのですよ!?貴方に私の何が分かるのですか!?」
『...........。』
「っ、も、申し訳ございません。わ、私は帰ります。」
「ちょ、ちょっと.........!?」
早く帰らないと...........!
そ、爽に..........!
「はぁはぁ。た、ただいま、帰りました。」
「..........遅かったね。」
「す、すみません...........。倒すのに少し時間がかかってしまって...........。」
「..........来て。」
「な、何をする、つもり、ですか!?」
「..........何で桜龍の倉庫に行ったの?」
「私は、行って、ません.........。」
「じゃあ、何で位置情報に桜龍の倉庫が出てるのかな?」
「っ、そ、それは..........!」
「もしかして、僕から逃げようとしてた?」
「っ、ち、違っ.........!」
「早く帰って来なかったから薬増やすね。」
「っ、む、無理、です.........!これ以上、は.........!」
「聞いてないから。.........それとも、抑える薬いらないの?」
「っ、.........。」
「ふふ、さすがに、いるよね?」
「ん.........!んっ.............!っん.............!ん.............!」
「ふふ、効いてきたかな?」
「っ、はぁはぁ。これ、以上、は............!」
「これは、お仕置きなんだよ?これ以上飲まないと意味ないよ。」
「っん................!ん................!んっ................!」
「今はこのくらいかな..........?」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「一週間外に出るの禁止だからね。」
「っ、はぁはぁ。」
「さすがに、キツイかな?ベッドで寝る?まあ、手枷と足枷つきだけど............。」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「う〜ん?これ聞こえてないのかな?じゃあ、ベッドで寝ててね。」
「はぁはぁ、はぁはぁ。」
「..........甘えてきても良いんだよ?」
「っ、はぁはぁ。」
「ふふ、顔は嫌そうだけど身体は拒否出来ないみたいだね。そんなに、1人が嫌なんだね。」
「っ、............。」
「ふふ、寝てる。僕に寄りかかって来てる。凄いドキドキしてるよ。かわいい。やっぱり、薬の量増やして良かったね。」
