「何で?アレを飲んだルナはかわいいから良いじゃん。僕にでさえ、縋って来るもんね。」
「い、嫌.........!や、やめて...........!」
「大丈夫だよ。そんなに、怖がらなくても...........。1人になるに決まってるんだから。」
「い、嫌..........!ひ、1人は.........!」
「ふふ、いい事思いついちゃった。」
「っ、痛!な、何をしたの!?」
「別に〜。何もしてないよ。」
「っ、嘘つかないで..........!」
「もう。..........あ、そうだ。次は、ルナの弱点につけよう。」
「な、何を.........!?ひやぁ!や、やめて..........!ひやぁ!」
「ふふ、出来た。さすがに、ルナも疲れたみたいだね。なら、今日はここまでかな。薬は後で飲ませるね。じゃあね。」
..........やっと、出て行った。
っ、ふ、服ほしい..........。
「はぁはぁ。嘘、つき。飲ませた、後で言う、なんて、卑怯.............!っ、ひ、1人は、嫌.........!」
な、何か違う事を、考え、ないと............!
や、やっぱり、無理...........!
ひ、1人に、しないで............!
「ひ、1人に、しないで..........!怖い、よ...........!」
「ふふ、やっと、効いてきた?良かった。じゃあ、もっと飲ませないとね?」
「い、嫌.........!は、早く、出て、行って...........!」
「良いの?本当に出て行っちゃうよ?」
「早く、行けば..........?」
「生意気だよ。もっと、飲ませなきゃダメだね。」
「ん.........!んっ..........!っん...........!ん...........!」
「ふふ、これくらいかな?」
「は、なして...........!」
「じゃあ、出て行って良い?」
「っ、そ、れは...........!」
「ふふ、効いてきたね。どうする?僕はどっちでも良いよ?」
「は、早く、出て、行って.........!」
「ふ〜ん。あっそ。なら、良いや。」
「.........っ!?」
「ふふ、何で服掴んでるのかな?」
「っ、ひ、1人に、しない、で...........!」
「ふふ、良く言えたね。偉いよ。」
「っん...........!ん...........!んっ...........!」
「ふふ、かわいい。僕にまで、縋るなんてね。」
「っ、う、うるさい。」
「そんな事、言って良いの?」
「っ、い、行かないで、ください。」
「ふふ、良いね!じゃあ、もっと面白い事しようか!今から、この綺麗なのを外すよ?」
「〜〜〜っ、や、やめて..........!」
「なら、言う事聞いてくれるよね?」
「〜〜〜っ、わ、分かったから、は、外さないで..........!」
「残念。外してルナの真っ赤な顔見たかったのに。なんなら、今から外しちゃう?」
「〜〜〜っ、や、やめて.........!は、外さないで.........!」
「ふ〜ん。なら、今日は我慢しよ。その代わり、さっきの続きをしようかしようかな。」
「ひやぁ!さ、触らない、で...........!ひやぁ!や、やめて...........!」
「ふふ、出来た。どう?弱点のところに噛みつかれた気分は?」
「〜〜〜っ!」
「ふふ、冗談だよ。確かに、少しは噛みついたけど目的は違うから。」
「っ、はぁはぁ。」
「あ、薬を飲ませすぎたかな?つい、やりすぎちゃった。まあ、こんなに可愛くなってたし仕方ないよね。そうそう、明日からは違う学校に行ってもらうね。良い?」
「っ、行く訳、ない!ひやぁ!〜〜〜っ、や、やめて............!」
「君が逆らうからでしょ?」
「っ、わ、分かった...........。」
「ふふ、良い子だね。」
「そ、それより、服を..........!」
「あぁ〜。別にそのままで良いんじゃない?かわいいし。」
「い、や..........!変態っ..........!」
「..........本当に生意気だね。」
「〜〜〜っ、や、やめて..........!ひやぁ!っ、や、やめて...........!」
「ふふ、今日はこれくらいで許してあげるよ。明日は覚悟しておいてね。」
「い、嫌.........!や、やめて...........!」
「大丈夫だよ。そんなに、怖がらなくても...........。1人になるに決まってるんだから。」
「い、嫌..........!ひ、1人は.........!」
「ふふ、いい事思いついちゃった。」
「っ、痛!な、何をしたの!?」
「別に〜。何もしてないよ。」
「っ、嘘つかないで..........!」
「もう。..........あ、そうだ。次は、ルナの弱点につけよう。」
「な、何を.........!?ひやぁ!や、やめて..........!ひやぁ!」
「ふふ、出来た。さすがに、ルナも疲れたみたいだね。なら、今日はここまでかな。薬は後で飲ませるね。じゃあね。」
..........やっと、出て行った。
っ、ふ、服ほしい..........。
「はぁはぁ。嘘、つき。飲ませた、後で言う、なんて、卑怯.............!っ、ひ、1人は、嫌.........!」
な、何か違う事を、考え、ないと............!
や、やっぱり、無理...........!
ひ、1人に、しないで............!
「ひ、1人に、しないで..........!怖い、よ...........!」
「ふふ、やっと、効いてきた?良かった。じゃあ、もっと飲ませないとね?」
「い、嫌.........!は、早く、出て、行って...........!」
「良いの?本当に出て行っちゃうよ?」
「早く、行けば..........?」
「生意気だよ。もっと、飲ませなきゃダメだね。」
「ん.........!んっ..........!っん...........!ん...........!」
「ふふ、これくらいかな?」
「は、なして...........!」
「じゃあ、出て行って良い?」
「っ、そ、れは...........!」
「ふふ、効いてきたね。どうする?僕はどっちでも良いよ?」
「は、早く、出て、行って.........!」
「ふ〜ん。あっそ。なら、良いや。」
「.........っ!?」
「ふふ、何で服掴んでるのかな?」
「っ、ひ、1人に、しない、で...........!」
「ふふ、良く言えたね。偉いよ。」
「っん...........!ん...........!んっ...........!」
「ふふ、かわいい。僕にまで、縋るなんてね。」
「っ、う、うるさい。」
「そんな事、言って良いの?」
「っ、い、行かないで、ください。」
「ふふ、良いね!じゃあ、もっと面白い事しようか!今から、この綺麗なのを外すよ?」
「〜〜〜っ、や、やめて..........!」
「なら、言う事聞いてくれるよね?」
「〜〜〜っ、わ、分かったから、は、外さないで..........!」
「残念。外してルナの真っ赤な顔見たかったのに。なんなら、今から外しちゃう?」
「〜〜〜っ、や、やめて.........!は、外さないで.........!」
「ふ〜ん。なら、今日は我慢しよ。その代わり、さっきの続きをしようかしようかな。」
「ひやぁ!さ、触らない、で...........!ひやぁ!や、やめて...........!」
「ふふ、出来た。どう?弱点のところに噛みつかれた気分は?」
「〜〜〜っ!」
「ふふ、冗談だよ。確かに、少しは噛みついたけど目的は違うから。」
「っ、はぁはぁ。」
「あ、薬を飲ませすぎたかな?つい、やりすぎちゃった。まあ、こんなに可愛くなってたし仕方ないよね。そうそう、明日からは違う学校に行ってもらうね。良い?」
「っ、行く訳、ない!ひやぁ!〜〜〜っ、や、やめて............!」
「君が逆らうからでしょ?」
「っ、わ、分かった...........。」
「ふふ、良い子だね。」
「そ、それより、服を..........!」
「あぁ〜。別にそのままで良いんじゃない?かわいいし。」
「い、や..........!変態っ..........!」
「..........本当に生意気だね。」
「〜〜〜っ、や、やめて..........!ひやぁ!っ、や、やめて...........!」
「ふふ、今日はこれくらいで許してあげるよ。明日は覚悟しておいてね。」

