美少女総長様

「っ、ここは..........?」

え?ここは、まさか..........!?
嘘っ!
思ったより動くのが早すぎる..........!

は、早くここから抜け出さないと..........!
今はまだ無理...........!
っ、手枷.........!?
っ、足枷も........!?

「あ、やっと、目が覚めたんだ?随分、遅かったね。」
「っ、ちょっとやりすぎではないですか?手枷に足枷..........。いじめでもするのですか?相変わらず、最低ですね。」
「え〜?そうかな?でも、ルナが僕の事大っ嫌いとか世界一大っ嫌いとか言うからショックで..........!あ、でも、僕は世界一ルナが大好きだから安心してね?」
「っ、私は八重桜理桜です。誰かと勘違いされているのではないですか?それに、私は貴方の事が大っ嫌いですから話しかけないでください。」
「ルナは冷たくなったね。前は優しかったのに.........。」
「貴方が最低だと知っていたら優しくなんてしませんでした!早く外してください!今度こそ貴方を牢屋に入れてあげます!」
「...........本当に生意気になったね。また、お仕置きされたいの?」
「っ、何のことです?私は八重桜理桜ですから知りませんね。」
「ふ〜ん。じゃあ、もう一回分からせてあげるよ。その前に、消毒しなきゃ。」
「ん..........!んっ..........!っん...........!ん..........!」
「ふふ、消毒できたかな?」
「っ、わ、私に触らないでください!」
「ふふ、本当に生意気だね。今度は何日で壊れるかな?」
「っ、こ、来ないで...........!き、来たら許しません...........!」
「ふふ、震えながら言っても説得力ないよ?まずは何からする?昔みたいに薄着で放って置いた方が良いかな?そういえば、1人が怖いんだっけ?なら、1人になって見る?」
「っ、..........!」
「ふふ、震えて声も出ないの?かわいいね。...........この服、男から借りたの?なんで、そんな物着てるの?僕の服は着てくれなかったのにさ!」
「っ、や、やめて...........!」
「ふ〜ん。そんなに、嫌なら止めてみなよ!」
「っ、は、ハサミ!?な、何で..........!?」
「ルナの着てる服を切るため、かな?本当に最悪。他の男の服着るとかやめてよ。僕、悲しいよ。」
「っ、いや!や、やめて.........!」
「..........ふふ、顔真っ赤だね。そんなに、下着姿見られるのが嫌なの?それちしても、綺麗になったね。肌も白いし、身体つきもちゃんと女性だし。」
「〜〜〜っ、み、見ないで..........!」
「そんなに、恥ずかしがらないでよ。もっと、切りたくなっちゃうからさ。」
「っ、い、や.........!」
「ふふ、冗談だよ。そう言えば、まだ薬を飲ませてなかったね。後で、持って来なきゃね。今はルナで遊ぶからね。ルナの弱点って何処だっけ?忘れちゃったな〜。」
「っ、や、やめて.........!」
「無理だよ。今は久しぶりのルナを堪能しないと行けないから。ここかな?」
「〜〜〜っ、い、や..........!」
「違ったや。じゃあ、ここかな?」
「〜〜〜っ、や、めて..........!」
「違うみたいだね。もしかして、ここかな?」
「ひやぁ!〜〜〜っ!」
「ふふ、あってたみたいだね。」
「っ、し、知っててやってる癖に..........!」
「昔から胸は弱かったよね。ふふ、それにしても可愛らしい叫び声だね。かわいいよ。もっと、聞かせて?」
「っ、この、変態!早く何処かに行きなさい!それとも、暇なの?」
「.........かわいくない反応だね。」
「昔から可愛さのかけらもないけど?」
「本当に困った子だよ。どうしたら、壊れるかな?この綺麗なやつを外せば壊れる?」
「〜〜〜っ、や、やめて、く、ください。」
「ふふ、もうギブ?思ったより早かったね。これなら、長時間ルナを堪能出来そうだね。」
「ひやぁ!〜〜〜っ、や、やめて.........!」
「ふふ、かわいい。もう、一回言って?」
「や、やめて、く、ください...........!」
「もう、そっちじゃないよ。」
「ひやぁ!〜〜〜っ、さ、触らないで..........!」
「ふふ、良いね。かわいいよ。」
「んっ...........!っん...........!ん.............!んっ.............!」
「ふふ、かわいい。もう、息切れしてる。あ、そろそろ、薬飲ませないとね。」
「っ、い、いや...........!あ、アレは嫌..........!ぜ、絶対に飲まない...........!の、飲みたくない...........!」