時代を超えたラブ

ため息をつき、


頭を抱える美少年。


キラキラオーラが全身から漂っていた。


「俺と手を組むってこういうこと」


手のひらを出され、手を重ねる。


恋人繋ぎされ、


「向かおう、俺の教室」


すぐ着いた。教室の場所わかってたけど。