ファンタジー

- 作品番号
- 1791229
- 最終更新
- 2026/09/06
- 総文字数
- 4,221
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 未完結
- PV数
- 4
- いいね数
- 0
霊が視えることで孤独だった少女のお話です。
みなさんの好みに合わないかもしれませんが、最後まで読んで『面白かった』『時間のムダじゃなかった』と、思っていただけると幸いです。
読んだ感想や意見がいただけるとうれしいです。
みなさんの好みに合わないかもしれませんが、最後まで読んで『面白かった』『時間のムダじゃなかった』と、思っていただけると幸いです。
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- あらすじ
- 幼少期から幽霊が視える私。
生きている人間と霊の区別がつかない。
ある日、子供が道路に飛び出し、車と接触しそうになった。子供を助けようと手を伸ばして子供の手を――――掴めなかった。
私の手が、その子の手をすり抜けた…『霊』だった。
幽霊が視えることで孤立していた少女『森下 結依』と、食えない喫茶店探偵『相良 優人』。そして一人の『霊』の、ちょっと不思議で心に残る物語。
「全14話・完結」
目次
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