恋愛(その他)
此花/著

- 作品番号
- 1790774
- 最終更新
- 2026/08/31
- 総文字数
- 364
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 未完結
- PV数
- 0
- いいね数
- 0
ある日妹を殺された
第一発見者は誰も居ない
監視カメラにも映らない
素通り殺人鬼に
狂人的な彼氏が、
「生きてる限り殴り殺す。
如何なる方法で妹を殺したか、凶器も
探りを入れる──」
「待って!私も手伝う!」
慈愛な瞳で
「流明は流明のやるべきことを
するんだ。俺は完璧に
懲らしめてやりたいんだ、1人で」
服を掴むも、
振り解けられ倒される。尻餅ついた。
「今の俺に制圧できないんじゃあ、
協力はできねえな」
ムッとした私は鼻を捻り曲げる──。
「ってぇな、おい」
「1人で勝てっこないよ。どうせ。
鬼畜で勝負してるんだから──」
鼻を鳴らし
「その通りかもな。流明を巻き添えにできない──」
「だったら理解してよ!」
眉を顰め、
「俺の発言最後まで耳に届いたか?流明のひ弱な手腕じゃかないっこない」
第一発見者は誰も居ない
監視カメラにも映らない
素通り殺人鬼に
狂人的な彼氏が、
「生きてる限り殴り殺す。
如何なる方法で妹を殺したか、凶器も
探りを入れる──」
「待って!私も手伝う!」
慈愛な瞳で
「流明は流明のやるべきことを
するんだ。俺は完璧に
懲らしめてやりたいんだ、1人で」
服を掴むも、
振り解けられ倒される。尻餅ついた。
「今の俺に制圧できないんじゃあ、
協力はできねえな」
ムッとした私は鼻を捻り曲げる──。
「ってぇな、おい」
「1人で勝てっこないよ。どうせ。
鬼畜で勝負してるんだから──」
鼻を鳴らし
「その通りかもな。流明を巻き添えにできない──」
「だったら理解してよ!」
眉を顰め、
「俺の発言最後まで耳に届いたか?流明のひ弱な手腕じゃかないっこない」
- あらすじ
- どんな風に転換していくか神の溝知る…でございます、半年かけて書いていけたらなと思ってるとこを1週間から2週間要するかもしれないです…!
著者コメント:六本木に泊まりたいです。刺激を受けたいです。なかなか都会に行くことが滅多になく、井戸の中の蛙大海を知らず状態です。
こんなことここに書く意味ないと思いますが上京してく友達や仲間に、嫉妬心を抱いてます。( ; ; )
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