自分の夢へ第一歩

「俺なんか居なくても…、


音楽好きな人が入ればいい話だし」


路線ひん曲がってない!?


「私は続けるべきだと思うよ。


今の音調聞いてて才能あるなーって


感じたし、惚れた。君の音楽に少なくとも」


彼はフフッと笑う、役に立ったかな、今の私の言動。