darkにKiss3

「今夜うちに泊まればいい──




ご馳走が待ってるぞ」





翌朝、ベッドで涎を垂らしながら大の字で



寝る女性教師Mに、「昨晩は燃えるような



性体験したな──」頬を撫でる。



「…んっ」