シャーペンの芯無くなってたの
さっき気づいてよかった…
ラスト1個買えたし
ゆずのお絵かき帳も買えたし…
「ゆず~走らないよ?周りみて?」
「ももちゃん!けーた!」
圭太くん、、?
あ、遼太くんの弟くん…
「……圭太くん?ここでどうしたの?」
「けーたまいごー?」
忘れられちゃったかな…笑
大晦日にあったぶりだもんね…
「遼太くんの、、わぁ、、どーしたの……」
不安だったのかな…
道迷っちゃったかなぁ…
「大丈夫だよ… いるからね。泣かなくて大丈夫……」
甘えかた、遼太くんに似てるなあ…笑
かわいい…みに遼太くんみたい笑
「けーただいじょーぶ。ゆずもいる!」
「にーちゃんと母ちゃんとはぐれた…」
「そっかぁ… お兄ちゃんは涼太くん?」
遼太くんにもお兄ちゃんいるって言ってたもんね…
遼太くんじゃないお兄さんなら初めましてだ…
「康太と母ちゃん… どこ、、」
不安だよね…
こわいよね…
「お母さんくるまでいっしょにいてもいい?」
「うん。」
「ぎゅぅする?落ち着くよぉ?」
不安なときに
遼太くんに抱きしめるられてると
安心しちゃうんだよね笑
「おいで?笑」
ああ、、かわいい!
男の子の弟くんもかわいいなあ
ゆずもかわいいけど男の子も楽しいだろうなあ…
「ゆず…?どうしたの、」
「ももちゃ、、」
「なんでゆずも泣くの……?」
「ゆずは泣き虫!」
あらぁ、、笑
どーしよ、、笑
「……ゆず?どうした…って圭太ここにいたの?」
「遼太くん…!迷子になっちゃったみたいで、、」
「りょーた、、だっご、、」
「ごめん、、」
「ゆずおいで?大丈夫だよお……よしよしだよ~」
…
…
圭太くんもゆずも
泣いちゃったし
遼太くん来てくれてよかった…
「お母さんから圭太迷子って連絡もらってさ笑」
「ゆずが圭太くん見つけてくれたの、、」
「そっかあ、、ゆずありがとなあ…笑」
「また寝ちゃってるし…」
「泣き疲れだよ。寂しかったんじゃない?」
寂しい……?
寂しい思いさせちゃったかな…
「圭太抱っこしてんの。俺でも妬けたもん。」
そっか、、
帰ったらたくさんぎゅしてあげないと
「……遼太!と、、彼女ちゃん?」
「あっ、初めまして… 櫻井 桃羽と申します。」
「かわいい… 桃羽ちゃん? こんな息子でいいの?」
こんな、、
わたしにはもったいないほどです。
「遼太くんは素敵な人です笑 いつも助けられてます…」
「そう?笑 圭太も抱っこしてくれてたのね……」
「ほっっそい!ちゃんと食べてる?」
「……はい笑」
「今度ご飯食べに来て?美味しいの用意しとくから!」
いいのかな……
お邪魔してみたいけど……
「いいんじゃない?おいでよ俺ん家」
「……はい。是非お伺いさせてください。」
「てか、遼太その子だれ?」
「ん?桃羽の妹で柚羽。 俺のほぼ妹」
……ほぼ妹、、
やばい、にやけそう、、
「桃羽、口緩んでる笑」
「だって、、笑 」
「かわいいっしょ? 俺のこと りょたって呼ぶの笑」
…
…
「柚羽ちゃんも連れて今度来てね?」
「はい笑 ありがとうございます…」
「りょた?かえる?」
「ん?帰るよ。また遊びに行くね」
「うん!けーたもまたね!」
「じゃーな!」
かわいかった、、
遼太くんのお家、、
いつか行けるかな……
なんのお菓子がお好きですか……
さっき気づいてよかった…
ラスト1個買えたし
ゆずのお絵かき帳も買えたし…
「ゆず~走らないよ?周りみて?」
「ももちゃん!けーた!」
圭太くん、、?
あ、遼太くんの弟くん…
「……圭太くん?ここでどうしたの?」
「けーたまいごー?」
忘れられちゃったかな…笑
大晦日にあったぶりだもんね…
「遼太くんの、、わぁ、、どーしたの……」
不安だったのかな…
道迷っちゃったかなぁ…
「大丈夫だよ… いるからね。泣かなくて大丈夫……」
甘えかた、遼太くんに似てるなあ…笑
かわいい…みに遼太くんみたい笑
「けーただいじょーぶ。ゆずもいる!」
「にーちゃんと母ちゃんとはぐれた…」
「そっかぁ… お兄ちゃんは涼太くん?」
遼太くんにもお兄ちゃんいるって言ってたもんね…
遼太くんじゃないお兄さんなら初めましてだ…
「康太と母ちゃん… どこ、、」
不安だよね…
こわいよね…
「お母さんくるまでいっしょにいてもいい?」
「うん。」
「ぎゅぅする?落ち着くよぉ?」
不安なときに
遼太くんに抱きしめるられてると
安心しちゃうんだよね笑
「おいで?笑」
ああ、、かわいい!
男の子の弟くんもかわいいなあ
ゆずもかわいいけど男の子も楽しいだろうなあ…
「ゆず…?どうしたの、」
「ももちゃ、、」
「なんでゆずも泣くの……?」
「ゆずは泣き虫!」
あらぁ、、笑
どーしよ、、笑
「……ゆず?どうした…って圭太ここにいたの?」
「遼太くん…!迷子になっちゃったみたいで、、」
「りょーた、、だっご、、」
「ごめん、、」
「ゆずおいで?大丈夫だよお……よしよしだよ~」
…
…
圭太くんもゆずも
泣いちゃったし
遼太くん来てくれてよかった…
「お母さんから圭太迷子って連絡もらってさ笑」
「ゆずが圭太くん見つけてくれたの、、」
「そっかあ、、ゆずありがとなあ…笑」
「また寝ちゃってるし…」
「泣き疲れだよ。寂しかったんじゃない?」
寂しい……?
寂しい思いさせちゃったかな…
「圭太抱っこしてんの。俺でも妬けたもん。」
そっか、、
帰ったらたくさんぎゅしてあげないと
「……遼太!と、、彼女ちゃん?」
「あっ、初めまして… 櫻井 桃羽と申します。」
「かわいい… 桃羽ちゃん? こんな息子でいいの?」
こんな、、
わたしにはもったいないほどです。
「遼太くんは素敵な人です笑 いつも助けられてます…」
「そう?笑 圭太も抱っこしてくれてたのね……」
「ほっっそい!ちゃんと食べてる?」
「……はい笑」
「今度ご飯食べに来て?美味しいの用意しとくから!」
いいのかな……
お邪魔してみたいけど……
「いいんじゃない?おいでよ俺ん家」
「……はい。是非お伺いさせてください。」
「てか、遼太その子だれ?」
「ん?桃羽の妹で柚羽。 俺のほぼ妹」
……ほぼ妹、、
やばい、にやけそう、、
「桃羽、口緩んでる笑」
「だって、、笑 」
「かわいいっしょ? 俺のこと りょたって呼ぶの笑」
…
…
「柚羽ちゃんも連れて今度来てね?」
「はい笑 ありがとうございます…」
「りょた?かえる?」
「ん?帰るよ。また遊びに行くね」
「うん!けーたもまたね!」
「じゃーな!」
かわいかった、、
遼太くんのお家、、
いつか行けるかな……
なんのお菓子がお好きですか……
