電子の歌姫は今宵も言葉を紡ぐ【完】

みなさん、はじめまして! はじめましてじゃない方はこんにちは!

新人(?)作家見習いの夜街るなです!

やっと完結しましたよ⋯⋯!

まさか、自分でも17日でこんなに濃いお話が書けちゃうなんて思っていませんでした笑


このお話を書こうと思ったきっかけは、私がvtuberにハマったことが始まりでした。

現在の私の推しは、バーチャルアイドルの方で、その方のおかげでvtuber界隈にどっぷりとハマってしまった夜街はそのまま勢いでバーチャルシンガーの女の子のお話を書いてしまい、そのお話がこれです笑

私のペンネームでもある、「夜街るな」もそのバーチャルアイドルの方が由来となっています。勘のいい方は気づかれたかもしれませんね笑

ありがたいことにランキングに載せてもらったのですが、途中から
「あれ⋯⋯これって本当に逆ハーレムなのだろうか⋯⋯」
と疑い始めている自分がいました笑


できることなら、もっと書きたかった⋯⋯コンテストが終わったらシリーズ化でもさせようかな? なんて考えているのでお楽しみに!
そして、夜街が番外編を書きたいので、この小説が好評だったら(pv数が1万を超えたら)、番外編を書こうと思います! ぜひ楽しみにしていてくださいね(о´∀`о)

追記・無事達成しました⋯⋯! まさか1日で達成しちゃうなんて笑

こんなあとがきまで読んでくださってありがとうございます!

この下から、作中で(学園祭のところ)千星が歌ったとされる曲の歌詞を載せているので、ぜひ読んでください!
もちろん、自分で作ったものなので、著作権等は大丈夫ですよ〜!


ぜひ、このお話の好きなシーンや登場人物、質問や感想などを感想ノートにてこっそり夜街に教えてください! お待ちしています!


それでは、また会えることを祈っております(о´∀`о)


2026.9.6 夜街るな