無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ



あれから連絡は途絶えたまま。


うーん。。。と下駄箱に額を当てていると、


同じクラスの辰野君が。


「おはよ。随分暗い顔してるけど何かあったの」



「それがね……」



相談中〜