無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

「お姉さん〜お金あるなら俺とお茶しない?」


「違うの!紫陽君目当てなの!」


瞳の色を変え、「俺じゃ不満?」


「キャーー!!」「こっちに乗り換えよ!」


「紫陽君繋がりでこんなイケメンと繋がるなん


て!」


「駅前のカフェでお茶しましょ!?」


うまいこといった。「後で俺ん家来ない?」


「行きます行きます、行かせていただきます──!」