無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

あむ。と食べてくれる。


紫陽君小さな子供みたいで可愛いなぁっ。


夏。


ハンディファンで汗を乾かしてたら、後ろから


タオルを頭の上に被せてきた。


学校での出来事。


紫陽君の母親に一部始終話すと、


「きっと妹みたいに思ってくれてるのよ」