無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

かしら!?"父の威厳"て本なんだけど一冊も売れなく


てね〜!」


ダイニングに向かい一度二階へあがると、降りてき


た。


その間由蘭は"なんで牛乳二つももってきたのー!?"


と、くだらない質問を繰り返す様だった。


胸元……みてたけど、まさかな…。


俺の顔色変換速度調整絶妙すぎる。あのクソ親父。


まだ幼い俺たちに何を学ばせようと企んでいるんだ。