無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

「紫陽君ありがとう!牛乳…うちに!?


どういう訳かな…!?」


泣く子も黙るスマイルを貼り付け、


「知りません!俺の親父、何かと企んで


粗相する人なんで!」


由蘭の母親は由蘭の元へしゃがみ胸元を見つめ、


「ま・さ・か・ね🎶」


「そうだ!私の家からも配達お願いしてくれる