無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

由蘭(ゆら)


は近所付き合いで初めは人見知りが激しく母親の
足元に隠れてたが


一日経つと滑り台で互いに遊べる仲に発展。


積み木で一人遊んでいた時だった。


積み木がいとも簡単に壊された。


俺は泣いた。


「やっても意味ないよ〜」


大人顔負け発言をする子だった。


それについてけたのが由蘭だった。