無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

ペンキの量履き違えてるのが


丸見えな状態だった。


「お前"アホ"なの──?」


「るさい!!こんだけ入れてって指示されたん


だもん!!頼まれたんだもん!!」


虚勢張っても無駄。


「ちょっとだけの意味合い通じない訳?」


指で表す。6分の1くらいの量だった。