無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

幼い頃の記憶だ。



何も発してないのに、積み木を壊された時もう一度積み木を触ろうとした時だった。



俺は泣いた。やろうとしてることに無価値な気がして──。



「やっても意味ないよ〜」と大人顔負けの単語を吐いた時だった。彼女が助言したのは。


話は戻るが、


国連は全て網羅する力に匹敵する。俺なんかが
立ち入ると全て変わっていく。ような気がする。



問題点が明るみに出たら本腰入れたところで協力してくれるか否か分かりにくい立場になる。