無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

キスを強請った。


唇に降り注ぐキス。頬っぺを吸われ、


顎、額、耳、項ー…。


好き、好き、大好き─────────。。


扉のノブに手をかける紫陽君。


バックハグ。



「大好きって言ってー!!!」