無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

赤面の私は汗が顔から出ていた。


額に汗。バレないか心配だった。


しかも一度使ったフォークでケーキ


あーんは、関節キスと結びつかないか!?


と、少々焦った。


「かわいー」


甘えるような声を表情筋緩んだ顔で言われた。


優遇!?特別なキスの味は甘かった。