無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

「終わりそうにない…きっと私に向いてるのは


他の学…」


意識を戻し


猛勉強。こんな憎めないスマイルが横にあったら

 
調子乗りますよ。


馬鹿ですからね。


紫陽君の絶大な人気に投票箱を持ち運ぶ係


任されてるもんね。他に候補があがるとしたら