無双イケメンは愛しすぎる彼女と愛を紡ぐ

私の胸もみられ、


「ふうん、こんな形してるんだ」


みられればみられるほど熱を帯びる。


体温が上がる。


「私の方みて!」


「みたけど?勉強にうつろっか」


ニコッと笑う紫陽君。鬼、鬼、鬼───!!!


服を着替え出し、真面目に勉強する。