心の中の君



「星さんのこと1ミリも考えてませんか⁉︎忘れることできますか⁉︎」



「ピアノだけ弾いて星のことは完全消滅するわ」



「じゃあ私が奪いにいっていいんですね⁉︎」




「そうして。恋愛の素質あるように思うから。あなたなら。こんな素敵な歌詞のせられるんだもの」




「分かりました‼︎」