午前零時の推理show

診察室の机の裏から、「14・3・21・7」と並ぶ不可解な数字が見つかる。

落書きと思われたが、死亡した夜霧零の筆跡と一致し、彼が命を懸けて残した最後の手掛かりである可能性が浮上する。