なんの取り柄のない「ボク」と優等生の「きみ」

こんにちはこれ書いてる、みなとでーす。
普段俺はそうだな〜推し活とネット活動してま〜す。ネット活動の時の名前は教える気ないよ〜
今回初めて小説を書いてみました。また今度もう一回小説書いたら、次はエッセイ書こうとか思ってます。ほんとに書くかはわからないけど。まぁこの後小説書いた後に出された物語がエッセイじゃなかったら、気持ちが吹っ切れなかったんだーと思ってください!とういうことで次の小説の冒頭に質問コーナしようと思うので、ぜひコメントに質問書いてくださーい!他にもこの物語の感想だったり、リクエストとかも書いてください!


 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


目立ちたくない偏差値の高い高校に通うその高校では成績が普通の2年生の志村 息吹(しむら いぶき)は親からの勉強のプレッシャーと周りの人を気にしてしまう性格で表にあんまり出ることがなかったそのことが半年前からあることの火をつけ…
一方そのころ新しい学年に上がってしばらくした時その状況を始めた見たた、同じクラスの中心的な存在の勉強も運動も全部できる明るい息吹とは真逆の存在と言える天野 陽葵(あまの ひまり)はその状況を見て心が痛くなっていた。
その日の放課後物語は大きく動き出す…