氷のような生徒会長は、みんなが憧れるカフェの店員でした。

恋愛(学園)

ぽこん/著
氷のような生徒会長は、みんなが憧れるカフェの店員でした。
作品番号
1787712
最終更新
2026/07/24
総文字数
497
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
PV数
0
いいね数
0
有名で人気なCAFE・Amo。
なぜ有名なのだと言うとそこの衣装がとても可愛いし店員も可愛いらしい。
それに居心地も良いだとか…
あらすじ
ただの地味な男子頭義 明気(ずぎ あき)、しかし意外な特技?があり、先生たちから生徒会へはいらないかと誘われていた。
そのため生徒会室へ行っていた。
そして、生徒会長妃長 氷(ひなが ひょう)その名の通り氷のようにツンツンしている。
顔は結構良いが、クールで話しかけにくい雰囲気だ。
ちなみにあきのタイプはツンデレだが、生徒会長のことはツンツンだな…
と思っている。そして興味もない。

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