恋愛(ピュア)
完
西のの/著

- 作品番号
- 1787701
- 最終更新
- 2026/07/24
- 総文字数
- 472
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 16
- いいね数
- 0
フラッシュバックで、心が痛い。
立ち上がれたら、予定の日に精神科に行こう。
私も、若い女子がトラウマになったら、大変だから、勝ち気な展開ばかり書いていただけで、弱音を吐きたいこともあります。
私も転落劇は書けます。
私の場合、他の人が「ざまぁ」って笑えなくなり、青ざめて「怖い」という一言感想を、ちょうだいして、「また怖がらせてしまった。若い女子だったら、どうしたらいいんだ」と悩み始めることが多かったです。
今回の回は手抜きです。本気のやつは、子どもが見てはいけないレベルです。
本気のやつは「よそ行きの原稿用紙です」
私は「〇〇みたい」と言われた瞬間、言った人と、関係を切ります。
私が言われる「〇〇みたい」に当てはまる「〇〇」は、私と真逆のことしかありません。反転する世界です。
今まで、言われたのは、ひらがなのアーティスト、女性プロフィギュアスケート選手、ラストでいなくなるヒロインの女優さんや女性声優さんの声や見た目などです。
すっごい、絶望したし、心えぐられました。
「私は違います」と言うと「可愛くしている女子を見下している中二病」と女性陣から袋叩きにされるため、「関係を切りました」
そうですね。
そもそも、私は、そんな簡単に、いなくならないですよ。
「死にません」とラブストーリーみたいに言えばいいのに、いちいち長文にしてしまいます。ラブストーリーは、避けます。
っていうかさ、なんで、こんなことになるんですか。
「いなくなるわけないだろ」だし「冷静になれよ」だし「分かったよ!私が、なんでしたっけ?可愛くしている女子を見下している中二病ってことでいいですよ」だし、
「だから、僕の大切な人には、何も言わないでください」でしかない。
ガラスの心は、完全に、壊れません。
私が好きすぎる歌詞世界は、だれにも分かりません。
なぜなら、外出先で「女性アーティストの曲は聴かないんだ」と、私を、いじめ抜く男がいるからです。自覚ある人(前回の表紙と同じ人)は、ぬるいラブソングに、ひたっていてください。
あなたには、僕の「本当は、守りたかった」という絶望は、救えません。
立ち上がれたら、予定の日に精神科に行こう。
私も、若い女子がトラウマになったら、大変だから、勝ち気な展開ばかり書いていただけで、弱音を吐きたいこともあります。
私も転落劇は書けます。
私の場合、他の人が「ざまぁ」って笑えなくなり、青ざめて「怖い」という一言感想を、ちょうだいして、「また怖がらせてしまった。若い女子だったら、どうしたらいいんだ」と悩み始めることが多かったです。
今回の回は手抜きです。本気のやつは、子どもが見てはいけないレベルです。
本気のやつは「よそ行きの原稿用紙です」
私は「〇〇みたい」と言われた瞬間、言った人と、関係を切ります。
私が言われる「〇〇みたい」に当てはまる「〇〇」は、私と真逆のことしかありません。反転する世界です。
今まで、言われたのは、ひらがなのアーティスト、女性プロフィギュアスケート選手、ラストでいなくなるヒロインの女優さんや女性声優さんの声や見た目などです。
すっごい、絶望したし、心えぐられました。
「私は違います」と言うと「可愛くしている女子を見下している中二病」と女性陣から袋叩きにされるため、「関係を切りました」
そうですね。
そもそも、私は、そんな簡単に、いなくならないですよ。
「死にません」とラブストーリーみたいに言えばいいのに、いちいち長文にしてしまいます。ラブストーリーは、避けます。
っていうかさ、なんで、こんなことになるんですか。
「いなくなるわけないだろ」だし「冷静になれよ」だし「分かったよ!私が、なんでしたっけ?可愛くしている女子を見下している中二病ってことでいいですよ」だし、
「だから、僕の大切な人には、何も言わないでください」でしかない。
ガラスの心は、完全に、壊れません。
私が好きすぎる歌詞世界は、だれにも分かりません。
なぜなら、外出先で「女性アーティストの曲は聴かないんだ」と、私を、いじめ抜く男がいるからです。自覚ある人(前回の表紙と同じ人)は、ぬるいラブソングに、ひたっていてください。
あなたには、僕の「本当は、守りたかった」という絶望は、救えません。
この作品をシェア
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…