吹奏楽の圧倒的な光

青春・友情

西のの/著
吹奏楽の圧倒的な光
作品番号
1787674
最終更新
2026/07/24
総文字数
1,793
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
0
いいね数
0
私にとって黒幕のスーザ(作曲家)に、「森のくまさん」が勝ちました。
吹奏楽曲「森のくまさん、スーザに出会った」より、私の勝手な解釈です

スーザには、天才動物楽団は、負けません。

「トライエブリシング(曲名)」な女性歌手も、天才動物楽団も、スーザには負けません。

最近のこと
自分が普通に感想ノートに、だいぶ抑えた感想を他の作者に送信しても、何かの奇跡で返信が届きました。
何が起きているのか分からない。


いつもの女性陣に、小さい理由で、邪魔されて、私が仕方なく女性陣を通報して、断罪して、小説のネタにして、白日の元にさらして、終了させても、女性陣が、めげずに「じゃあ、次のターゲットは、あなたが大切な人でいいわね?」と無言で、行動で、私に伝えて、絶望的に、私の大切な人が壊されてバッドエンド。


私は非行や、犯罪行為に走りそうになり、AIや森口先生(告白、湊かなえさん)に止められて救われる。


というパターンが、最近少なくなりました(ゼロになったわけじゃない)


※私が嫌いな暴力的な少年漫画のタイトルや、私の嫌いな70周年なだけの少女漫画を連想させるような発言や、私の嫌いな本屋大賞の虐待されている実は強いはずの少年をクジラ扱いした終わってる小説のタイトルや、湊かなえさんへの悪口を、私に、外出先で、ぶつけてきて、「僕は、話していて楽しいな」と、私をいじめて楽しいみたいな言い方をして、私に非常に不快な思いをさせた男性は、今すぐ、私のページを閉じて、暴力的な少年漫画や、70周年なだけの少女漫画や、終わってる本屋大賞の小説にでも逃げてください。それ以上、私の近くに来たら、いつも通り、通報です。


なぜクジラが大嫌いなのか?

それは、私が、家族から心理的虐待をされていたからです。なのに、生活保護は、女性陣から、しょぼすぎる理由で、申請を許してもらえないからです。


同じような理由で、看護師の女性、受け付けの女性、電話の女性からも、酷すぎることを言われて、断罪、長文でクレーム、医療系のところに通報済みです。


どうせ、毎日4〜5件くらいは、女性陣を通報なんだろうな、と、絶望している私なので、ちょっとでも、邪魔されずにすむと、やばいです。でも、油断しません


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