いじわるな色気に堕ちていく
美しい顔
声色だけで息を呑むほどの破壊力
貴方がくれる言葉
ドキドキする仕草
貴方を知らない前にはもう戻れないほどに
貴方の色気に心臓がもたない
愛おしそうに私を抱きしめる
甘い瞳で見つめられれば
唇に溶けていく
いじわるに余裕そうに
「かわいい…いい子…」
なんてもう一度抱きしめる
心拍数は上がるばかり
ときめきが伝われば
いじわるに微笑んで
「たまらない顔…」
私の頬が染まる
「そんなに俺のこと好きなんだ」
言い返す前に唇を塞がれる
貴方しか考えられなくなる
貴方の色気は計り知れないほど
「どこからそんなに色気が溢れてくるの…」
気づいたらぽつりと声にしていた
「なんでだと思う?君を前にして余裕がないからだよ」
「どうして?いつもいじわるなのに…」
貴方は照れ隠しするように
「分からなくていい…その分触れさせて」
触れたところから貴方の思いが伝わる
「狂わしいほど愛してる」
美しい顔
声色だけで息を呑むほどの破壊力
貴方がくれる言葉
ドキドキする仕草
貴方を知らない前にはもう戻れないほどに
貴方の色気に心臓がもたない
愛おしそうに私を抱きしめる
甘い瞳で見つめられれば
唇に溶けていく
いじわるに余裕そうに
「かわいい…いい子…」
なんてもう一度抱きしめる
心拍数は上がるばかり
ときめきが伝われば
いじわるに微笑んで
「たまらない顔…」
私の頬が染まる
「そんなに俺のこと好きなんだ」
言い返す前に唇を塞がれる
貴方しか考えられなくなる
貴方の色気は計り知れないほど
「どこからそんなに色気が溢れてくるの…」
気づいたらぽつりと声にしていた
「なんでだと思う?君を前にして余裕がないからだよ」
「どうして?いつもいじわるなのに…」
貴方は照れ隠しするように
「分からなくていい…その分触れさせて」
触れたところから貴方の思いが伝わる
「狂わしいほど愛してる」



