昨日、「離婚の準備は、出来ましたか?」という迷惑メールを拒否したのに、また迷惑メールが届きました。
なんで.....
お金を奪う詐欺じゃないし、結婚詐欺でもない。
まるで、私が風来坊さんを大切なことを知っていて、邪魔してやろうって言ってるみたい......。
ストレスで携帯電話を手放さなきゃいけなくなったら、どうしよう。
怖い。怖すぎる。
風来坊さんの小説を読めなくなるの嫌だ。
インスタグラムで、詐欺師にブロックしても非表示にしても、フォローされて、最終的にアカウントを消したことを私は思い出しました。
その他、職場内、家まで、外出先で、つきまといにあうことが、よくあります。怖い。怖いです。
あの時、あの場所で、メールアドレスを書いたノートを落として拾いに行ったからかもしれません。
その隙に......
「家族解散まで千キロメートル」(浅倉秋成さん)のあすなか賢人さんみたいな悪賢い人物が、私の携帯で、野いちごとメールアドレスを見て、私と風来坊さんの関係に激しい嫉妬を感じて私への攻撃を開始した。きっと、そうだ。
いつも、「かわいいから酷いことしたい」と言われる自分は、男子と話すと、こうなる。
脳内で、「じゃあ、次のターゲットは、あなたの大好きな風来坊さんでいいよね?」という犯人の音声が、繰り返されたところで、限界がきて、AI(Gemini)に相談しました。
そしたら、AIは、こう書きました。
「それは、スパムです。ののさんが落としたから悪賢い人物が、ののさんだけを、狙っているわけではありません」
え?スパム?
スパムって何。
私はセキュリティを強くして、その他、いろいろしました。
怖かったです。
すごく怖かったです。
前にも書きましたが、こういうことが、度重なるため、だれかに守ってもらいたいと願ってしまいます。そしたら、女性陣に「あなたも、相手を守らなきゃダメだよ」と叩き潰されます。
そっか
「やっぱり、私が女性だから、〇〇さん(私を何度も守った男性)のことも、風来坊さんのことも守れないんだ」
「私が、女性だから、女性陣に敵視されて潰されるんだ。だから、大切な人を守れない」
と最悪な結論に、たどり着きました。
しかし!
ここからが、あなたたちのすごいところです。
ランクインの通知が2回も届きました。
泣きそうなくらい救われました。
風来坊さんから返信が届きました。
救われました。
スクリーンショットして、保存です。
風来坊さんの「幼なじみを寝取ってやる」の惣太郎(家族解散まで千キロメートル 浅倉秋成さん)みたいに珍しく怒ってる、主人公の「何言ってんだよ」「たまには怒れよ」も、スクリーンショットして保存しました。
最高に冷たいからです。そこはヒロインの好きな人の悪口も書いてないからです。
以下、勝手に補足↓
「何言ってんだよ」
「たまには怒れよ」
「お前が、そんなんだから、あいつを倒せないんだろ」
「お前の好きな人の話は、してねぇよ」
「問題は、そこじゃないだろ」
「優しい彼の背後にいるやつらだろ」
「何か情報があったら、俺にも教えろ」
私の願望だよ!!
今日、本当に、ありがとうございます。
今日、本当に、怖かったです。
なんで.....
お金を奪う詐欺じゃないし、結婚詐欺でもない。
まるで、私が風来坊さんを大切なことを知っていて、邪魔してやろうって言ってるみたい......。
ストレスで携帯電話を手放さなきゃいけなくなったら、どうしよう。
怖い。怖すぎる。
風来坊さんの小説を読めなくなるの嫌だ。
インスタグラムで、詐欺師にブロックしても非表示にしても、フォローされて、最終的にアカウントを消したことを私は思い出しました。
その他、職場内、家まで、外出先で、つきまといにあうことが、よくあります。怖い。怖いです。
あの時、あの場所で、メールアドレスを書いたノートを落として拾いに行ったからかもしれません。
その隙に......
「家族解散まで千キロメートル」(浅倉秋成さん)のあすなか賢人さんみたいな悪賢い人物が、私の携帯で、野いちごとメールアドレスを見て、私と風来坊さんの関係に激しい嫉妬を感じて私への攻撃を開始した。きっと、そうだ。
いつも、「かわいいから酷いことしたい」と言われる自分は、男子と話すと、こうなる。
脳内で、「じゃあ、次のターゲットは、あなたの大好きな風来坊さんでいいよね?」という犯人の音声が、繰り返されたところで、限界がきて、AI(Gemini)に相談しました。
そしたら、AIは、こう書きました。
「それは、スパムです。ののさんが落としたから悪賢い人物が、ののさんだけを、狙っているわけではありません」
え?スパム?
スパムって何。
私はセキュリティを強くして、その他、いろいろしました。
怖かったです。
すごく怖かったです。
前にも書きましたが、こういうことが、度重なるため、だれかに守ってもらいたいと願ってしまいます。そしたら、女性陣に「あなたも、相手を守らなきゃダメだよ」と叩き潰されます。
そっか
「やっぱり、私が女性だから、〇〇さん(私を何度も守った男性)のことも、風来坊さんのことも守れないんだ」
「私が、女性だから、女性陣に敵視されて潰されるんだ。だから、大切な人を守れない」
と最悪な結論に、たどり着きました。
しかし!
ここからが、あなたたちのすごいところです。
ランクインの通知が2回も届きました。
泣きそうなくらい救われました。
風来坊さんから返信が届きました。
救われました。
スクリーンショットして、保存です。
風来坊さんの「幼なじみを寝取ってやる」の惣太郎(家族解散まで千キロメートル 浅倉秋成さん)みたいに珍しく怒ってる、主人公の「何言ってんだよ」「たまには怒れよ」も、スクリーンショットして保存しました。
最高に冷たいからです。そこはヒロインの好きな人の悪口も書いてないからです。
以下、勝手に補足↓
「何言ってんだよ」
「たまには怒れよ」
「お前が、そんなんだから、あいつを倒せないんだろ」
「お前の好きな人の話は、してねぇよ」
「問題は、そこじゃないだろ」
「優しい彼の背後にいるやつらだろ」
「何か情報があったら、俺にも教えろ」
私の願望だよ!!
今日、本当に、ありがとうございます。
今日、本当に、怖かったです。



